寒地土木研究所

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災害支援活動情報

寒地土木研究所における平成30年北海道胆振東部地震への対応について

 平成30年9月6日3時7分に、マグニチュード6.7(暫定値)最大震度7の北海道胆振東部地震が発生しました。
 当所では、地震発生当初から、災害対策本部の設置、北海道開発局へリエゾンの派遣、各災害箇所へTec-Forceの派遣、札幌市清田区里塚地区、河道閉塞箇所、穂別ダム、鵡川の堤防等で調査を行ってきました。
 今後とも、関係行政機関と連携して、災害応急対策・復旧対策及び防止対策に資する活動を進めていきます。
 土木研究所における平成30年北海道胆振東部地震の活動概要はこちら



当所の平成30年北海道胆振東部地震における活動状況を、パネルで展示しています。

パネル展示

写真1
写真:パネル展示の様子
パネル展示の様子


展示パネル


写真2・3
写真:2 写真:3
平成30年北海道胆振東部地震
厚真町斜面災害

写真4・5
写真:4 写真:5
国道453号土砂災害
河道閉塞

写真6・7
写真:6 写真:7
山腹土砂の崩落
里塚地区の被害 1/2

写真8・9
写真:8 写真:9
里塚地区の被害 2/2
寒地土木研究所の災害支援活動について

                  
                                                   

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